Nishiarai Daishi 753
西新井大師の
七五三出張撮影
拠点の足立区にある西新井大師は、私たちがいちばん通っているお寺です。 ご祈祷の流れ、混雑する時間帯、着物のお子さまが疲れないルート。 地元カメラマンだから知っていることを、このページにまとめました。

七五三撮影 18,000円〜
Basic Info
西新井大師の七五三 基本情報
※2026年7月時点で私たちが撮影時に確認した内容です。祈願の時間・料金は変わることがあるため、お参り前に西新井大師の公式サイトをご確認ください。
Photo Spots
境内の撮影スポット
表参道と山門
参道の商店街から朱色の山門へ向かう道は、七五三らしい「お参りの一日」が伝わる撮影スポットです。歩きながらの自然なカットは、緊張しやすいお子さまのウォーミングアップにもなります。
本堂前
空が広く開けた本堂前は、着物の色がいちばん映える場所です。お参りとご祈祷の前後に、家族写真をここで撮ります。
弁天池まわりの庭園
緑と水辺を背景にできる、境内では落ち着いた一角です。混雑日でも比較的ゆったり撮影でき、3歳のお子さまの休憩ポイントとしても使えます。
堂内も法要中でなければ撮影できますが、参拝の方が優先です。 当日はお子さまの体力と混み具合を見ながら、無理のない順路で回ります。
Best Timing
混雑を避けるおすすめの時期・時間帯
いちばん混み合うのは、11月の土日祝と七五三の特別期間です。 ゆっくり撮影したいご家族には、朝9時半頃までの時間帯か、10月の前撮り・12月の後ろ倒しをおすすめしています。 朝は空いているだけでなく光がやわらかく、お子さまの体力も残っているので、笑顔の写真が残りやすい時間帯です。 お護摩が当日受付制なのも西新井大師の特徴で、日程を直前に調整しやすいため、 お子さまの体調に合わせた計画が立てやすいお寺です。
Why Choose Us
西新井大師の七五三を
fufuにお任せいただく理由
地元・足立区の夫婦カメラマン
西新井大師は拠点エリアのお寺で、昨年の七五三シーズンも撮影を担当しました。境内の回り方や時間帯ごとの混み具合を踏まえて、当日の動きをご提案できます。
保育士資格を持つ妻が同行
撮る人とお子さまを見守る人を分けた夫婦2名体制です。ご祈祷の待ち時間や着物での移動は3歳・5歳・7歳のお子さまには意外と長丁場。機嫌の波に合わせて休憩をはさみながら進めます。
ご祈祷・参拝の流れごと残す
ポーズ写真だけでなく、手水、参拝、お護摩へ向かう後ろ姿まで、お参りの一日を物語として残します。
追加費用のない明朗価格
出張費・交通費込みで18,000円〜。土日祝も同料金で、あとから知らない費用が出てくることはありません。
FAQ
西新井大師の七五三でよくある質問
Q. ご祈祷は予約できますか?
A. 西新井大師のお護摩は当日受付のみで、事前予約はできません。祈願時間の10分前までに受付を済ませる必要があるため、撮影とあわせて当日の時間割をこちらでご提案します。※受付方法や祈願料は変わることがあるので、直前に公式サイトのご確認をおすすめします。
Q. 混雑を避けるにはいつ行くのがいいですか?
A. 11月の土日祝、特に七五三の特別期間は混み合います。朝の早い時間帯(9時半頃まで)は比較的空いていて、光もやわらかく撮影向きです。10月の前撮りや12月の後ろ倒しなら、土日でもゆったり回れます。
Q. 出張カメラマンを連れて行っても大丈夫ですか?
A. 西新井大師は個人のご家族に同行する出張撮影が可能で、事前申請も不要です(2026年7月時点)。ただし参拝の方が優先です。法要中の堂内撮影や通路をふさぐ撮影は行わず、境内のルールに沿って進めます。
Q. 着付けやヘアセットはお願いできますか?
A. 着付け・ヘアセットは美容室やレンタル着物店でお支度いただき、現地で合流する流れが一般的です。お支度の時間から逆算した集合時間のご相談も、LINEでお気軽にどうぞ。
Q. 雨の日はどうなりますか?
A. 小雨なら和傘を使った雨の日ならではの写真も撮れますが、お子さまの負担が大きい天候の場合は無料で日程変更できます。ご祈祷が予約制でないため、日程をずらしやすいのも西新井大師の良いところです。
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Contact
西新井大師の七五三、
日程の相談だけでも大丈夫です。
お子さまの年齢とご希望の月を送っていただければ、 混雑を避けられる日程の候補とあわせて中田より直接ご返信します。
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